毎週土曜日に、「すみだ青空市やっちば」が、催されている広場

毎週土曜日の恒例として、この曳舟イーストコア広場で、「すみだ青空市やっちば」が、開催されています。今日は、日曜日ともあって何もなく、広く感じます。日曜日は、両国国技館の周辺に移動して、開催されているそうです。また、この場所で開催されているとき、その様子をお伝えできればと、思っています。ご興味ある方は、下にリンクのホームページを掲載しておきますので、ご覧になってください。

すみだ青空市やっちばのホームページhttp://yacchaba.tokyo/

母方のお墓参りに行ってきました

春季彼岸の墓参りに行って、草むしりの手入れや、墓石に水撒きなどしてきました。草むしりをしていて、エノロコグサ(猫じゃらし草)が沢山生えすぎてしまっていて、できるところまでしか手入れできませんでした。また、例年とは違い先に親戚の方が、来ていないようすでしたので、少し気にはなりました。連絡を取り合ったりする間柄でもないので、様子見ということでだけ気に、留めておくことにします。線香に、火をつけることは難しくはないが、突風で火傷しそうになるところでした。

編集作業で没頭

春分の日で今日は、お墓参りに行く予定などしていた。国内外でも、コロナウィルス真っ只中や、連日の就労支援施設に行っていたことで、無理にカラダを動かすようなことは、あまりしない一日でした。しかし、このブログを思うようなサイトにできないか、分類仕分機能などを工夫してみたりして、アタマはフル回転でした。

京島第一集会所

京島第一集会所

回覧のお知らせで、催しがあるときには、この集会所も使っているようすですね。出入り口だけを見ると、階段しかないみたいで裏に回ると、スロープになっているようだ。こんど町会長に、たずねる機会があったら、知らないこと聞いてみたいです。また、この建物脇に、雨水利用できる路地尊が、設置してあります。

京成線曳舟駅ガード下に、OK(オーケー)ストア曳舟店

京成線曳舟駅のガード下に、OK(オーケー)ストア曳舟店。

お店を入って直ぐに、食料品などの商品を購入できるところは、気に入ってます。ある程度の食品も揃っていますので、駅利用の通勤通学の方々も、お近くの方々も便利に利用しています。会員様の現金値引きで、その場で価格値から引いた合計金額で、お支払ができるところは、嬉しいですね。

京島一丁目にある電気湯

京島一丁目にあります電気湯

むかし幼かった中学生までのころ、電気湯の銭湯を親父と一緒に連れて、いってもらっていました。それも自分一人で、行けるようになった小学高学年くらいになれば、行っていましたけどね。お風呂やさんなのでキレイさっぱり、カラダを洗い流すはもちろんのこと。他に楽しみなことがあって、当時は家庭ゲームもなかったころ、インベーダーゲーム、ドンキーコングなどのゲーム機が、定期的に入れ替わりであって、良くいきました。また今ではクーラも一般家庭にありますが、そのころの夏には涼みに、風呂から上がっての楽しみのところでした。なぜ、電気湯という銭湯になったのかと知るところでは、公園を挟んで隣が電気屋さんがあるからの、由来になっているそうです。お風呂やさんに、ゲーム機などあるところも珍しいことでは、ありませんでした。

区民の催しどころの一つに、「曳舟文化センター」が、あります。

墨田区曳舟文化センター

曳舟川通りと、たから通りの交差するところの京島が、あります。最寄りの都バス停留所は、墨田区曳舟文化センター前です。また、区内循環バスも曳舟文化センター前。それぞれ停留所は、曳舟川通り沿いです。電車も京成押上線や、東武線も曳舟駅があります。

四ッ目通りから明治通りまでの区間、京島周辺の道路幅を拡張する予定だとか。

すでに道路幅を、拡張するために以前からあった建物を奥に立て直しが、進められてきている。こうした風景も数年後には、今よりも様変わりしてくることでしょう。

曳舟川通りと明治通りが交わる横断歩道

曳舟川通りと明治通りが交差する横断歩道

とても交通量も時間帯問わず、多くクルマが通るところです。奥右中央の角が、京島一丁目端。前方に進む明治通りですが、電柱を地中下の計画もあるらしいことで、道路も拡張していくとか。むかし懐かしい風景も変化していく街になってきている。

三善豆腐工房

地元の京島に工場を構えて、美味しいこだわりの豆腐を先代から、作り続けている。いくつか店舗をもって大豆のこだわりが、お客さんに喜ばれています。キラキラたちばな通り商店街にあります。お近く京島一丁目のたから通り沿いにも、お店があります。詳しくは、三善豆腐工房のホームページを、ご覧ください。

三善豆腐工房のホームページhttps://www.umai-tofu.com/

キラキラたちばな通り商店街で買い物

餃子が食べたかったので、商店街中程に餃子専門という看板を見て、1パック8個330円の生餃子を買いました。焼いてある餃子も値段は同じということでしたので、家で焼いて食べることにしました。

一日駐車代600円!

安いですよね!いつもは気にしないことですが、ちょっと帰り道を脇見して発見したので、皆さんに知らせたくなりました。京島のたから通り田中化粧品屋沿いを目印に、曲がったところにありました。

一日駐車場代600円

キラキラたちばな通り商店街に立ち寄ってみました

たから通り側入口のキラキラたちばな通り商店街風景

40年以上も、続いている恒例の第4日曜日に今でも名物として、朝の6時〜8時30分まで、知られています。毎年12月だけは例外で、第2日曜日に朝市が開かれています。平日の普段は、朝10時〜夕方5時までの時間帯なら、買える店も多いです。両となりからもあわせて350mくらいありますでしょうか、いらっしゃいの掛け声が、良い雰囲気をもたらしています。最寄りの通りは明治通りと、たから通りがあります。また、押上ロータリーからお越しの際には、区内循環バスで北東ルートで、バス停キラキラたちばな通り商店街でも便利に、来ることもできます。東武と京成の電車を利用して行き来もできます。最寄り駅としては、曳舟(ひきふね)駅か、小村井駅が便利です。

昔、懐かしいパン屋さんの店

久々に雨降っていましたが、たちばな通り商店街に夕方、立ち寄ってみました。このパリドール正盛堂のパン屋さんは、何店舗も区内外にもあって、京島一丁目に本店がありました。どれも美味しいパンのものばかりでした。そのなかでもフレンチトーストのように、斜めにスライスしたフランスパンを、程よくラム酒を使い香ばしく焼き上げた4枚入ったものが、お好みでした。また、チーズやサラミが入っていたフランスパンも、パンの香ばしさと、ちょっと得した気持ちにもなって、美味しかったことを、今でも覚えています。街なかにコンビニが出始めた頃からだったか、パリドール正盛堂のお店そのものが、どこも消えてしまった記憶だけが残っています。一度でも食べたことある人なら、今でも皆さんの思い出のなかに、愛したパン屋さんでしたとあるはずです。

明治通りのガード上に、京成押上線が通る

すでに開通した京成押上線のガードには、OK(オーケー)ストアやくすりの福太郎や餃子の王将、保育施設など開設されています。また、明治通りは、昼夜関係なく交通量の多い道路で知られています。京島沿いの明治通りも例外ではなく、踏切があったときよりは幾分、渋滞緩和になりました。

明治通りの上を、京成押上線が通る

ポンプ式汲み上げる路地尊

雨水を貯蔵して、花だんに水を撒くためなどのポンプ式で、水を汲み上げる生活用水。木造住宅が多い地域ですので、防火用水を目的に区内の各地に設置してきた。最近では主に、地面に撒いたりする用途などに、使われるようになった。また、外にタンクを設置するタイプのものもあったが、最近見かけなくなってきている。地域の特性として今でも、当たり前にある井戸水を利用する文化は、顕在しているようすです。

京島南公園

昭和46年ごろに、設立された京島南公園は、別名マンモス公園。当時は、夕方になると紙芝居を読んでくれるおじさんが、自転車で来てソースせんべい、動物をかたどったりした水飴。子どもたちの小遣いで買えるお菓子を売りながら、集まった子どもたちに、紙芝居をを読んで聞かせてくれた公園でも、知られています。建物にすると3階に相当する約10メートルの滑り台が、今でも子供たちの遊び場として利用している公園です。もちろん公園なので、砂場やブランコもあります。また、普通の滑り台もあるところも、特徴ではないでしょうか。平成の半ばには、出入り口付近にスロープと車椅子の方でも、利用できるトイレが設置されました。

京島のスクランブル交差点

京島のスクランブル交差点

このスクランブル交差点は、京島1〜3丁目の分岐点になるところです。かつては、昭和三十数年に施工されて、のちにモデルとした渋谷の交差点のところとも、言われがあります。また、東京スカイツリーまでの距離はここから、およそ800〜1キロメートル先にあります。